2010年12月23日

カキフライ定食

デジカメを忘れてしまいました。

残念ながら、写真をお見せできないのですが、カキフライ定食には、カキフライが10個とピラミッド3段の山盛りです。

この他、刺身と赤だし、それに茶碗蒸し、が付いて、食べ終わったときには、おなかが一杯になります。

頂きます。

ご馳走様でした。
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2010年12月01日

和定食

F0001.JPG

和定食は、お薦めです。

いい食材を使っていますね。

写真を撮った後、気がつきました。

何か変。

やはり変。

メニューを取ってみたら、合点。

味噌汁がない。

写真は、味噌汁がありませんが、後で、お店の方が持ってきてくれました。

人間ですから、忘れることありますよ。
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2007年11月03日

小あじカリカリ揚げ

w31.JPG「小あじカリカリ揚げ」お勧めです。

1匹、2匹、3匹・・何匹・・

コリコリ・・コリ・・

この食感、いいです。

キャベツもあります。
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2007年11月02日

サンマ

w2sanma.JPG「和み」セットのうちの秋刀魚、さんま、サンマです。
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2007年11月01日

口取りと刺身

w1.JPG「和み」セットのうちの口取りと刺身。

ブリ大根も、最高です。
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2007年01月31日

山菜釜飯

torikama.JPG
にんじん、磯ノリ、鶏肉の混ぜ合わせご飯。

時間がかかって手間隙かけています。

鶏肉は宮崎県の広々とした高原で育てられた歯ごたえある絶品とお店が自信を持って提供するだけあって、本物の味。

また出来立てのホカホカに炊き上げられたご飯の水加減もすばらしいが、このお米、よく飲食店でありがちな味ご飯やカレーには、うまくない米を使う手抜きはしていませんね。

お米は、立山から流れる黒部川の名水の育まれた、あの有名な黒部産コシヒカリでした。

写真は山菜釜飯とサラダ。
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2007年01月24日

まぐろ丼

高級まぐろが口の中で、まろやかにとろけるような食感です。

玉子が入っています。

まぐろと玉子のコラボレーション、その上にたっぷりとあります。

イソのりもいいですね。

ご飯にまで、味がしみ込んでいます。
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2007年01月23日

田楽

上品な味。ミソ味にゴマ。

このちょっと半端な焼きがまたいい。

食のアーティストによる芸術品ですね。

豆腐はヘルシーです。
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2007年01月09日

地鶏かつ丼

地鶏(じどり)カツ丼です。

丼からはみ出るほどの量。

ボリュームたっぷり、ご飯が多いのでなく、鶏かつが大きいのです。

歯ごたえもいい、ざっくり感。

玉子に鶏に、たれ味がご飯にまでしみ込んだいます。
posted by rakuyen at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

なす南蛮

なす南蛮とは、何ぞや?

口に入りやすいように、適度の大きさになすびに切って、特製の味噌をかけて、出来上がり。

だが、まず盛り付けがアート。

ヒトデのような形をした芸術的な皿になす南蛮がぽっかりとある。

この味噌がミソ。

白いゴマが、茶色の味噌の上に見える。

その上にさらに、細かく刻んだ緑色の細い細いネギがかかっている。

これはお薦め、です。
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2006年12月25日

地鶏親子丼

ボリュームたっぷり、栄養たっぷり。

体が芯からホトリます。

寒い冬には最高ですね。

鶏肉が入った親子丼は、フツーの親子丼とは違います。

その重量感、栄養バランス・・

質量とも、異次元の親子丼です。
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2006年12月22日

茶碗蒸し

大きな器、茶碗蒸し。

ランチの茶碗蒸しは上品な器ですが、夜の茶碗蒸しは大きい。

ボリュームたっぷり、体が温かくなります。

健康の源は食事。

美味しいだけではなく、栄養の点からも、とりすずの茶碗蒸しはお勧めです。
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2006年12月21日

ごま豆腐

見た目は、もちにアンコ。

お饅頭(まんじゅう)にアンコなような芸術品です。

和食は味もさることながら、見た目も繊細。

調理人、料理人のこだわりがたまりません。

ごま豆腐は、丸いアイスクリームような、餅のような、お饅頭のような豆腐に、アンコのような味噌がミソ。

たまりません。
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2006年12月16日

味噌チキンカツ定食

味噌チキンカツ定食には、ボリュームたっぷりの味噌チキンカツに、刺身、茶碗蒸に赤出汁までついています。

この味噌チキンカツがまたうまい、おいしい、たまらない。

ただし、難点がひとつだけあります。

日曜日限定のランチということ。

夜にぜひ出してもらいたい、と思います。

ブロガーはこの味噌チキンカツ定食を食べに、わざわざ日曜日のお昼に、自宅から交通機関を使って、名古屋市中区錦三丁目の「とりすす」まで足を運びました。

日曜日、もし名古屋市中区栄方面にこられた場合は、ぜひお昼には「とりすず」で、この味噌チキンカツを味わってください。

お勧めです。
posted by rakuyen at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

刺身

鮮度のよい魚介類を生のまま切り、これをわさび醤油で食べる刺身は最高。

刺身は日本料理を代表する日本の味。

それというのも、日本が四方を海に囲まれたことにある。

日本では、古くから新鮮な魚介類をいつでも手に入れられるという恵まれた環境にあって、生で刺身として食べてきた。

「とりすず」は鶏肉だけでない。

刺身もある。
posted by rakuyen at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

うなぎ釜飯

上品な高級感。うなぎ釜飯を一言で言うなら、まずこう表現できる。

うなぎ丼とは少し違う。

うなぎ釜飯は、ご飯も味が脚色され、うなぎ丼のように無色透明ご飯そのものの味に、うなぎのたれがしみこんだ味とは違う。

とりすずの釜飯は鶏肉ばかりを素材とはしていない。

もう一つの「とりすず」が発見できる。
posted by rakuyen at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月24日

帆立バター釜飯

帆立(ホタテ)バター釜飯は、うまさが活きています。

お米から炊(た)き上げています。

そのため時間がかかります。手間がかかります。

でも確かに違いが分かります。

ヘルシー。健康、この上ない釜飯です。

まずふたを開けると、香りがいい。キャベツに磯海苔がホタテの入ったご飯を覆います。

このご飯がバターとホタテをブレンドして、いい食感してます。

ブロガーは本日、日曜日、夕食にこの帆立バター釜飯を口にしました。

おすすめです。
posted by rakuyen at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

山菜釜飯

toriyama.JPG

山菜釜飯は、ご覧のように山菜豊富で、鶏肉豊富で、栄養満点です。
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2006年06月20日

ささみ梅肉串

torikusi.JPG

ささみ梅肉串は梅の味が鶏肉によく染み込んでいます。

なお、日本一の梅の里、和歌山県みなべ町は一人当たりの医療費がずば抜けて低い医者いらずの町。

各家庭には梅肉エキスが常備されています。

梅については、平安時代の「医心方」という医学書に梅の効用が書かれています。

戦国時代には食あたりなどを防ぐ携帯品として、また江戸時代に庶民の口に入りました。
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2006年06月11日

野菜サラダ

torisarada.JPG

栄養たっぷりの野菜サラダは、こんなにも量が多くて驚きです。

レタス、みずな、カラーピーマンのパブリか・・・

緑、黄、赤、紫・・

野菜はこの4つの色です。

太陽の赤い光が届かない深海に生息する海草類。

地球が誕生して、海から陸に上がった植物はすべて緑色。

まだ動物が誕生していない地球には植物は緑が唯一の色。それ以外の色はありませんでした。

植物の緑色は植物が光エネルギーを効率よく吸収して、植物の体内に蓄積できるエネルギーへと変換するために身につけた色だったのです。

それが葉緑素。

その葉緑素は「植物の化学作用である変種や変異で、新しい色が進化した」といいます。

藻類が海から地上に進出したときに強烈な紫外線から身を守ったのが、この色の防御システム。

果実は未成熟の緑色をしているとき光合成を行い、成熟すると、カロテノイドやアントシアニンが生成され、赤、黄、紫に変化するのです。

この色素の抗酸化力は種を守り、同時に色づくことで、鳥、昆虫、動物、人間などに食べてもいいというサインを送って、赤いピーマンは鳥、昆虫、動物、人間が食べられるのですね。

この植物が野菜で、高い栄養素があるのです。

野菜くだもの関連の飲料水はこちら。
posted by rakuyen at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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