2006年12月20日

熱燗(あつかん)京山水

冬は熱燗(あつかん)がいい。

体の芯からホッカホッカになる。

「とりすず」でチョビリチョビリとすするように口に入れる。

熱燗・京山水・小とっくり・・

ゆっくりゆっくり、しみじみと味わうようにすする。

体中が熱くなる。
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2006年07月14日

冷酒・山古志

新潟と言えば日本酒がおいしいところ。

新潟県中越地震で全村が破滅して、 山古志村を応援しようと今、全国から支援者が冷酒として有名な山古志を飲んでいます。

この山古志が日本でも指折りなお酒として、定評があるのは、大切に育てられ、天日干しされた好適米一本ジメを用い、丹念に磨き上げ、米のうまみを活かしたお酒だから。

香り高くまろやかとの評判です。
posted by rakuyen at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのお酒ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

冷酒・越乃寒梅

新潟を代表する銘酒淡麗。

かつ香り控えめ、ふくらみがあります。

飲んだ後の引きがよく、うまさが戻るお酒です。

深みと、のどごしの良さと、お酒の真価が分かっていただける越乃寒梅です。
posted by rakuyen at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのお酒ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

泡盛・於茂登(おもと)

琉球伝統の泡盛(あわもり)は、古い歴史と独特の製法の蒸留酒です。

沖縄の地酒とイメージするといいかも知れませんね。

その製法は米こうじと水だけを原料に全量一度に発酵させますが、石垣島の於茂登(おもと)は、伝統的な地釜で蒸留し、手造り泡盛のロマンを大切にしています。

地釜蒸留ならではの香味を残しています。

こうした製法を守り、添加物を一切加えない100%天然醸造なので、飲み口さわやか、酔いざめスッキリの健康酒となり加えて芳醇な香りと深いコクがかもし出されます。

また長期貯蔵によって熟成し、長く置けば置くほど風味とまろみが増して良質の古酒となります。

おもと岳から湧きだす水で仕込んだ泡盛。豊かな味わいです。
posted by rakuyen at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのお酒ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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