2006年12月15日

刺身

鮮度のよい魚介類を生のまま切り、これをわさび醤油で食べる刺身は最高。

刺身は日本料理を代表する日本の味。

それというのも、日本が四方を海に囲まれたことにある。

日本では、古くから新鮮な魚介類をいつでも手に入れられるという恵まれた環境にあって、生で刺身として食べてきた。

「とりすず」は鶏肉だけでない。

刺身もある。
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2006年12月08日

うなぎ釜飯

上品な高級感。うなぎ釜飯を一言で言うなら、まずこう表現できる。

うなぎ丼とは少し違う。

うなぎ釜飯は、ご飯も味が脚色され、うなぎ丼のように無色透明ご飯そのものの味に、うなぎのたれがしみこんだ味とは違う。

とりすずの釜飯は鶏肉ばかりを素材とはしていない。

もう一つの「とりすず」が発見できる。
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2006年12月07日

管理人のプロフィール

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訪問していただいた方に「精一杯の有難う」です。

☆プロフィール1
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オンライン新聞、東海スポーツニュース・東海ネットタイムズ創刊しました。
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頼まれもしないのに勝手にブログ★「名古屋中区錦三丁目とりすず応援団」書いています。
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★負けるな石井裕也
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好みのタイプは、人の喜びを自分の喜びとすることができる方です。★(^ε^)-☆Chu!! (●^ω^●)★☆

★合成洗剤を使わずに水だけで汚れが落とせる「お掃除革命」エンヨーは、オーストリアの環境保護ブランドです。

日本の川や池を合成洗剤から守りましょう。↓
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2006年12月06日

昼も夜もとりすず・で

今日は珍しく水曜日夜に「とりすず」でグルメ。

うなぎ釜飯、帆立バター釜飯なども制覇したことだし・・今晩は、初めて夜のとりすずでグルメした釜飯、野菜釜飯に串盛りで行こう。

今日は昼もとりすず。昼も夜もとりすず。

お店からも、常連客として認められているのかな?

夜、お店前近くに行くと、ビックリ、くりくり!!美女がいる。

あの美女が・・とりすず美女が・・ヒエー!!

お昼によくよく見かける見かけるとりすず美女と初めて夜に出会った。

お店に入ると、店内はほぼ満席。お店のスミにで一人座った。

オーダーして気が付いた。

手袋がカバンにない。どこかに忘れた。どこに忘れたのか?

さっき、だ!!手袋を探しに急いで店を出た。

錦三丁目の12月の夜は早い。5時半だというのに、もうネオン。

あれ?

またあの美女とばったり会った。

手にトイレットペーパー4巻きにエトセトラ・・買出しに行っていた。

ヒエー!今日はおかしい日だ。偶然が2度。挨拶を済ませて、さっき、のところへ来た。

手袋がない。今度の土曜日は手袋の買い物か?

またとりすずへ戻った。

お店の板前さんに尋ねた。

「ひょっとしてお昼お店に手袋の落し物はありませんでしたか?」

「茶色の?」

ヒエー!!あった。!!あーよかった。

昼も夜もとりすずも、今日はおかしい。
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2006年11月21日

スローフードとは

1986年、イタリア北部ピエモンテ州にブラという町がありました。

この町に住む食文化雑誌の編集者、カルロ・ペトリーさんが「アルチ・ゴーラ」という美食の会を作りました。

この会こそスローフードの始まりでした。

スローフードは「食」を通して新しい時代の価値を考えるものですが、古き良き食文化を現代に甦らせるものです。

このアルチが今や120万人以上という巨大な組織に発展し、世界的なムーブメントとなりました。

食の楽しみを人類へ呼び戻そうとするこの活動は、3つに指針があります。

一つは、姿を消しつつある郷土料理や質の高い小生産の食品を守ること。

二つは、質の高い素材を提供してくれる小生産者を守っていくこと。

三つは、子供たちを含めた消費者全体に、味の教育を進めていくこと。

です。

地域を愛する、地域の魅力を見つめ直す、地産地消をすすめるスローフード。

日本でも、スローフードという新しい時代文化が浸透しつつあります。

イイですね、スローフード。

★全国グルメ紀行
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2006年11月11日

もう一人の美女がスタッフに

新たに美人スタッフが加わった。(*^▽^*)∪

☆★☆★とりすず★★錦三丁目には、お昼2人の美女がお客様を案内し、ランチを運んでくれる。→♪→♪

そこに、もう一人の美女が・・(^□^-)/

(^ε^)-☆Chu!! ☆(*^_^*)☆

秋が深まる11月11日。今日わ@@月@@日★@@番★(|||_|||)

日に日に日が沈むのが早くなる。

※朝は少し小寒い。(>_<)

だが、★→★(≧∀≦)とりすずの美女3人娘???は、半そでで通す。

→★☆寒さを吹き飛ばすほどの「元気」で、接客にあたる。

(^∇^)ノ

今日のランチは、魚の塩焼き、刺身、にっころ、味噌カツ、味噌汁、ご飯・・

☆☆ナリィ★★ さすが名古屋のとりすず☆だなって感じたナリィ→♪

お茶はおかわりまでいただいた。

ご飯もお代わり・・m(__)m ↓↓↓↓

600円で申し訳ないf^_^;

夜も伺って、この義理を果たしたい。→→♪ゃ♪ぇ(^O^)/

(* ^)3(*^-^*)ゞ 2人の美女は白いポロシャツ☆★

新たな美女 f^_^; は、黒いTシャツ姿。★→♪

この美女3人(●^ω^●) に会いたければ、ランチは「とりすず」、ディナーも「とりすず」、お酒もビールも「とりすず」へ行こうo(^-^)o

ここの山菜釜飯はお勧めです。 v( ̄∇ ̄)v

(≧∀≦)★☆ぉゃすみ(^O^)/
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2006年10月27日

enjoy ENJO(エンヨー)

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enjoy ENJO(エンヨー)
楽しくエンヨー!!楽エン本舗!!

こんなキャッチフレーズで、オンラインショッピング楽エン本舗は頑張っています。

昨年フジテレビ「バニラ気分」での番組の中で「GO!GO!のセールスマン」がありました。

丸山英樹さんのコーナーで、丸山さんがエンヨーのキッチングローブについて、番組で実演販売を行ないました。

クレヨンで書いた落書きを雑巾で拭いも汚れは落ちない。

ところがエンヨーのこのお掃除用品で拭くと、水だけでてきめんに落ちる。

ゲストもスタジオの視聴者も「オー!」という歓声が上がったのです。

エンヨー製品は超マイクロファイバーで出来ており、そのファイバーの毛足が長く、ファイバーの内側に穴が開いていることが、汚れの落ちる原理。

こげついたグリルパンや鍋、やかんやフライパンなどは自然派クレンザー(日本製)と合わせてお使い頂くと、汚れと焦げ付きが同時に落ち、傷も付かずピカピカになります。

この番組でゲストの松平健さん、お笑いタレントの今田耕司さんのお2人がエンヨーのお掃除用品をお買い上げとなったことで、全国から反響がありました。

エンヨーは合成洗剤を使わずに、水だけで汚れが落とせるということで、先進環境国の人たちに愛用されています。

日本にエンヨーが上陸しました。

この商品のお求めはこちら。楽エン本舗です。
posted by rakuyen at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | エンヨー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

使いやすいともっぱらの評判

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お風呂周りの湯あかや、風呂の目地(継ぎ目)が確実に落ちるのが、このバスルームグローブ・シリーズ。

通常のブラシや洗剤による傷や変色を起こさずに汚れを落とすところが嬉しい。

時間が経つとその違いがハッキリします。

頑固な汚れはもちろん、かび、カルキ、水垢の初期段階のものなら、水やお湯だけできれいに落とせます。

手がすっぽり入るサイズで 、使いやすいともっぱらの評判。

合成洗剤を使わないので、手が荒れず、お得で経済的、しかも環境にいいと嬉しいことばかり。

お求めは今すぐこちらをクリック

自然を楽しく美しくオーストリアのブランド、エンヨーはロハス楽エンで
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2006年10月21日

地産地消とスローフード

スローフードとともに近頃しきりに耳にするのが地産地消という言葉。

意味は分かりますね。

「地元で生産されたものを地元で消費する」という意味で、特に農林水産業の分野で使われています。

「地産地消」は、消費者の食に対する安全・安心志向の高まりを背景に、消費者と生産者の相互理解を深める取組みとして期待されていますが、もともと北海道の農業関係者が「地域生産、地域消費」のことを略して用いて、それが全国に広がったと言われています。

消費者が近くて作られているものを食べる、消費する。生産者にしてみれば、食べる人の近くで作るということです。

私たちの住む地域には様々な食材が生産されていますが、どれほどの関心を待たれているのか、です。

スローフードも草の根の活動から食の文化復興運動として、地元の郷土文化、土着の食文化やつながりを基礎にしており、地産地消の理念と共通しています。

守って生きたいですね、私たちの地域の食文化を。

★全国グルメ紀行
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2006年09月24日

帆立バター釜飯

帆立(ホタテ)バター釜飯は、うまさが活きています。

お米から炊(た)き上げています。

そのため時間がかかります。手間がかかります。

でも確かに違いが分かります。

ヘルシー。健康、この上ない釜飯です。

まずふたを開けると、香りがいい。キャベツに磯海苔がホタテの入ったご飯を覆います。

このご飯がバターとホタテをブレンドして、いい食感してます。

ブロガーは本日、日曜日、夕食にこの帆立バター釜飯を口にしました。

おすすめです。
posted by rakuyen at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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