2006年06月14日

冷酒・越乃寒梅

新潟を代表する銘酒淡麗。

かつ香り控えめ、ふくらみがあります。

飲んだ後の引きがよく、うまさが戻るお酒です。

深みと、のどごしの良さと、お酒の真価が分かっていただける越乃寒梅です。
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2006年06月11日

野菜サラダ

torisarada.JPG

栄養たっぷりの野菜サラダは、こんなにも量が多くて驚きです。

レタス、みずな、カラーピーマンのパブリか・・・

緑、黄、赤、紫・・

野菜はこの4つの色です。

太陽の赤い光が届かない深海に生息する海草類。

地球が誕生して、海から陸に上がった植物はすべて緑色。

まだ動物が誕生していない地球には植物は緑が唯一の色。それ以外の色はありませんでした。

植物の緑色は植物が光エネルギーを効率よく吸収して、植物の体内に蓄積できるエネルギーへと変換するために身につけた色だったのです。

それが葉緑素。

その葉緑素は「植物の化学作用である変種や変異で、新しい色が進化した」といいます。

藻類が海から地上に進出したときに強烈な紫外線から身を守ったのが、この色の防御システム。

果実は未成熟の緑色をしているとき光合成を行い、成熟すると、カロテノイドやアントシアニンが生成され、赤、黄、紫に変化するのです。

この色素の抗酸化力は種を守り、同時に色づくことで、鳥、昆虫、動物、人間などに食べてもいいというサインを送って、赤いピーマンは鳥、昆虫、動物、人間が食べられるのですね。

この植物が野菜で、高い栄養素があるのです。

野菜くだもの関連の飲料水はこちら。
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2006年05月21日

地鶏釜飯

鶏肉がいっぱい、これでもかというほど、釜に入っています。

鶏肉の味がご飯にしみ込んで、味わい深い食感です。

釜の底には、少しおこげがありますが、これがまた美味しい。

地鶏釜飯は「とりすす」のシンプルな真髄です。
posted by rakuyen at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

泡盛・於茂登(おもと)

琉球伝統の泡盛(あわもり)は、古い歴史と独特の製法の蒸留酒です。

沖縄の地酒とイメージするといいかも知れませんね。

その製法は米こうじと水だけを原料に全量一度に発酵させますが、石垣島の於茂登(おもと)は、伝統的な地釜で蒸留し、手造り泡盛のロマンを大切にしています。

地釜蒸留ならではの香味を残しています。

こうした製法を守り、添加物を一切加えない100%天然醸造なので、飲み口さわやか、酔いざめスッキリの健康酒となり加えて芳醇な香りと深いコクがかもし出されます。

また長期貯蔵によって熟成し、長く置けば置くほど風味とまろみが増して良質の古酒となります。

おもと岳から湧きだす水で仕込んだ泡盛。豊かな味わいです。
posted by rakuyen at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのお酒ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

シーフードグラタン

お店のオリジナル、シーフードグラタンは、「とりすず」の「和み」のセットに入っています。

一流シェフが調理する一流ホテルで出されるグラタンを食べたことがありますが、それと比べても、味には全く遜色ありません。

和食中心の「とりすず」で食べるグラタンは格別です。

うまいんだなあ、これが・・

posted by rakuyen at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | とりすずのメニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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